07/29’02
今日、我が家に3つ目のO.S.となる「WindowsXP professional」が仲間入り。
今までは、私の入門O.S.である「Me」とパワフルな「Linux」で十分であったのですが、USBサウンドユニットとの相性が良くなく(って言うか、、、私のMe君、、、USBが安定しないんですが・・・涙)、追い詰められた結果のXP導入となった訳なのです。
NT系であれば「2000」でも良かったのですが(XPよりも定評が高い)、、、何せ・・・新しモノ好きなもんで。。。。。折角ですから、これを機にインターフェースに慣れておくか・・・ってな感じでした。
Meで作成したデータもXP側からは読み込み/書き込みができますので、Meはそのままで共存の道を選びました。
ところで、驚いた事にXPって英語版でもインストール時に基本言語として日本語が指定できるんですねぇ。お陰で今まで開く事の出来なかった日本語名ファイルが使えるようになり感激です。
他のページを読まれていない方には何の事やら分からないでしょう・・・ね。実は、私のMe君は英語版なのです。それで、日本語で名付けられたファイルが開けなく悲しい思いをした事が過去に何度とあったのです。
「日本語名ファイルが使える」-それは私にとって大きな喜びでした。
ところが、
問題が発覚!!!
今まで使用していた「PartitionMagic」(XPにも対応)がインストール開始早々に「このソフトウェアが認知する言語と違う」というメッセージを発してきたのです。
オー マイ 仏陀(ブッダ)!
ななな、なんと、英語版「PartionMagic」は日本語が理解できなかったのです。
と言う事で、これからもXPを使用していく上で同じ問題が発生する可能性があります。
・・・・・Meを残しておいて良かったよ。。。。。