鳥取県西部のスズキ
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| 今回はスズキ狙いで行ってきた。 型狙いの滋賀投友の片岡親子とオカズ狙いの私。 夕方に現地に着くが雨が・・・。 そのうち止むと思い釣開始、三本目の竿をセット中にアタリで チヌの51センチで続いてスズキの50から57センチが30分おきに当たる。 片岡親子の方も私よりひとまわり大きめのスズキで50から68センチを各3、4匹ゲットしてました。 夜12時頃には私のクーラ満タンになり小休憩、相談の結果大型狙いで 境水道に移動。 途中片岡氏がユムシを購入、これが明暗の結果へ。 片岡氏が夜明け前に50から82センチの釣果。夜明け後納竿した。 |
隠岐のマゴチ
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| 副会長から隠岐にマゴチ釣に行くで、の誘いで、同行してきました。 昼から竿出しで、夕方迄に4匹、夜に1匹、朝の時合に5匹の計9匹でサイズは43から55センチ。 副会長もマゴチにアコウ、ゲットしてました。 |
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隠岐中ノ島
| 今回もウネリの影響で高知は無理やと、滋賀投友の会長と話してると隠岐に行きま しょうと、中ノ島に行ってきましたあ。氏も私も三週間振りの釣行なのでなんでも釣 れる磯に。着いてすぐに片岡氏にイシダイがヒット、私はカワハギとマゴチ狙いで竿 出し、だかカワハギは今回全く釣れず。マゴチは、いいアタリでDランクがヒット。 夜釣りは雨が降り、私はテントで寝てましたあ。片岡氏は夜釣りで、チヌのD Aラン クにマゴチBランク釣ていましたあ。朝の潮変わりにマダイの拓物が私に釣れて納竿 した。 |
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隠岐釣行
| 一日目は昼からの竿出しで暑いの我慢しているとドラグのジィーとこの音で暑いの も忘れる、夕方迄に3匹ゲット。次の日は、朝4時から竿出し、7時から9時にアタリが 集中しWヒットも有り、昼で納竿。サイズは、D1匹 C3匹 B4匹ゲット。 |
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| 隠岐に鯛釣に行けへんかぁー、の誘いにふたつ返事の 笹尾氏、クラブの板東氏、高槻S片狩氏で釣行。 全員初めてのポイントなので期待と不安で。 私は一人の夜釣りが苦手なので笹尾氏と、他の二人は別々のポイントへ。 釣場に着きすぐに釣り開始、ユ虫の餌で順次投入、しかしアタリが無いので、 一本をチロリで投げるとキスがポツポツ釣れサイズが釣れる度アップし 久しぶりに30オーバまで釣れました。 夜は鯛狙いだがゴールデンタイムには全くノーヒットで? 板東氏は早くも鯛の66、63pを釣ている。 日付が変わり笹尾氏に64pが、私は爆睡中に凄いドラグの音やでと 笹尾氏に起され鯛61p |
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GW隠岐遠征報告
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| GWの連休を利用して隠岐に行ってきました。 私にとって3年ぶりの隠岐。 大阪に居た時は年間5〜7回通っていたホームグラウンドである。 西郷・西ノ島・中ノ島・知夫里島と全島釣り歩いているが、ここ最近のお気に入りはもっぱら中ノ島。 今回は車を持ち込まず、七類港からのチャーター便(渡船)で隠岐に渡ることにした。 5月3日午前5時に七類港を出発、折からの強風で海は大シケで船内はものすごく揺れ、 船酔い寸前であったが、なんとか1時間半位で隠岐へ到着した。 磯釣り客を順々に下ろしていき、我々は島前水道のマイポイントに降ろしてもらって釣り開始。 まずはカワハギ・カレイ狙い。 ここは中〜近投で磯際のシモリを丹念に探るのが釣果を上げる秘訣。 これまで何度も入っているポイントなのでとタカをくっていたのだが、今回はなぜか アタリが遠く、1時間に1匹位の割合いでカワハギが釣れるだけ。 しかも、遠投の竿にしか釣れない。おまけにカレイは全然釣れない、 いつもなら良型の重量感を楽しめるはずなのに・・・ またおかしなことにマムシにしか釣れず、いつも食う青イソメにはエサトリも食わないのだ。 今年はちょっとオカシイぞ、ハズレ年かなと半ば諦めモード突入かと思われたが 午後3時過ぎに遠投の竿にドラグを大きくジイーッと鳴らす大アタリ。 すぐさまリールを巻くと力強い締め込みにこれは大型のマダイに違いないと すぐさま若松氏にタモ入れの準備をお願いするのだが、 よく考えてみるとカワハギ狙いの仕掛けに食っているのである。 確か・・・ハリは大ギスのL・・・不安がよぎるがもうどうしようもない。 しかも磯際には海草が生い茂り、キツいカケアガリを形成している。 強引な取り込みが必要な場面である。 カケアガリでリールを巻く手に重量感が増し、竿がさらに大きく曲がる・・・ 頼むから耐えてくれよ・・・と祈るような気持ちであるが、 幸運にもなんとか抜けることができたようだ。 魚が寄ってくるのが手元に感じる。 もうあと5メートル!ン?見えた!良型のチヌである。若松氏が一発でタモ入れしてくれる。 メジャーを当てるとジャスト50センチ マダイではなかったのは残念だが、予想外の大物に思わず頬が緩む。 その頃が時合いだったようで、カワハギをバタバタと二人で5匹程 (すべて26センチ以上だった!)釣り上げた。 午後6時に納竿。夜釣りはせずに民宿で新鮮な魚料理に舌鼓を打つ。 これも遠征の楽しみである。 ちなみに私はこのGWの時期には隠岐では夜釣りはしないと決めている。 昼間は暖かいが夜は滅法寒く、防寒着を目一杯着込んでも震え上がる程である。 防寒対策は東北釣行で慣れてはいるが、 西日本まで来てそんなエライ目はしたくないというわけだ。 さて、前日のチヌに気を良くして翌日も同じポイントに。 朝6時半に第一投。ここは朝マズメはスズキが回遊するので気が抜けない。 しかし今日もアタリが遠い・・・ 渡船店の船長によると時節柄まだ水温が一定せず、低水温の日が多いようだ。 確かに巻き上げた仕掛けについているオモリを触るとすごく冷たい。 これが不調の原因だろうか・・・? 午前11時過ぎまで二人とも丸ボーズであったのだが、 昼前にまたもや私の遠投竿の竿先にピョコンとわずかなアタリ。 昨日のような地から強い引きではないがグイグイと底を這うような重量感で 大型カレイを想像し、慎重に巻いてくるのだが、 ガクンと磯際のシモリにくわれてしまい動けなくなったのだ。 竿をあおってもウンともスンとも動かない。 万事休す絶対絶命であるが・・ダメモトと体と竿を磯際から少し真横に異動させ、 一気に巻いたのだが実はこれが大成功! 魚がシモリを離れてくれたのだ。このチャンスを逃してなるものかと懸命にリールを 巻くとオモリの向こうに大きなカレイが見えたのだ! 今度はハリが大きいからと安心してゴボウ抜き。 きれいなマコガレイである。メジャーの目盛りはなんとジャスト40センチ! これで隠岐に来た甲斐がありましたと大満足。 その後もカワハギを順調に釣り上げ、午後2時に納竿。迎えの渡船に乗り込んだ。 日時 平成16年5月2日〜3日 場所 島根県隠岐 中ノ島 メンバー レインボー 木下 投釣倶楽部大阪 若松氏 釣果 マチヌ 50センチ マコガレイ 40センチ・34センチ・22センチ カワハギ 24〜27.5センチ 25匹 タックル 竿 スピンパワー405BXーT リール パワーエアロ6000 仕掛け(カワハギ) 道糸 ナイロン3号+テーパーライン ハリス シーガー5号 ハリ カレイ11号(赤) オモリ 遊動L型30号 *2本バリ仕掛け(装飾品多数有り) エサ マムシ・青イソメ・ユムシ・塩イワシ 渡船&民宿 ふたまた丸(民宿但馬屋) 08514-2-0437 |
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鳥取・岡山・兵庫 三協会合同投げ釣大会
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| 大会結果の詳細は全日本サーフ岡山協会のホームページ http://www6.ocn.ne.jp/~ajscf.ok/ をご覧ください。 |
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平成15年最終の納竿
| 平成15年最終の納竿に境水道へ行ってきました。 最初、淀江漁港にスズキ狙いで行ったのですが 同行者に 50−55センチが2本上がったのみで それ以外はセイゴクラスばかりのため、翌日のカレイ 狙いの場所取りもかねて早めに境水道へ向かい ました。 同行者5名で入れるところとして最初に 外江に行ってみたところ誰もいなく、浮き灯台の 両側に並びました。 3本の竿にユムシを付けて 投げ終え、4本目を用意していると、漁船がかなり 近くを走ってきました。引っ掛けられるかなと思って いると、案の定強烈なドラグの音が聞こえてきましたが、 よく見ると、船は大分先へ行ってしまっています。 これは、スズキのあたりと確信し、ドラグを閉めて おおあわせ、大スズキらしい締め込みが手元に 伝わってきます。ただ、玉網をまだ用意していなかった ので、となりの板東氏にお願いして用意してもらい タモ入れしてもらった。メジャーを当てると85センチ 久しぶりのスズキの大物でした。その後、早朝に、 カレイ仕掛けに78センチがきましたが、その日夕方 まで粘ったもののカレイは5人で28−35センチを5枚 ほどと、嫌われてしまいました。 翌日は、鳥取一文字で再度、カレイを狙いましたが、 藤原氏に48センチのイシガレイが1枚釣れただけに 終わりました。 |
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今年最後の隠岐のマゴチ釣り
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11月2日 高槻Sのメンバーが隠岐にイシダイを釣りに行くというので便乗させてもらいました。
私は、マゴチ狙いで塩イワシ200匹を用意し狙ったが、やはり水温が低いのか、あたりが4回
あり、釣れたのは2匹で、1発カケアガリに相当大きいのをとられました。
高槻Sも狙いのイシダイの50cm級をキャッチし、ホクホク顔でした。
やはり、小アジが波止のまわりにいないとマゴチも釣れません。
マゴチ 53cm 49cm
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悪天候の為、マゴチは期待はずれでサメが多く苦労した。
同行者の高槻S片狩会長にヒラメの57cmを封切りにスズキ、マゴチを小一時間に連発させ
わたしにはサメばかり・・・
夕方の暗くなりかけたときに私に時合がき、マゴチ50cmが2匹釣れホッとした
翌日も天候が悪く、早朝にヒラメの45cmがきてすぐ、マゴチの47cmが登場
このままだと、どれぐらい釣れてしまうのかと心配になった
しかし、それっきりまったく当りはなく、その日、片狩会長は丸坊主であった
やはり離島は天気にかなり影響される
15/10/26 |
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隠岐の釣り
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島後 加茂湾のマゴチ釣りを始め、第一投目からマゴチのあたりがあり、なかなか針にのらず
完全に明るくなったころから針にかかりだし朝の一時は、ドラグがなりっぱなしでした。 エサは塩イワシ 夜釣りの真鯛狙いは強烈な当りがあったがロープにまかれ、切れてしまいました マゴチ 47〜56cm
同行者の笹尾氏も同サイズ
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岡山 水島のイシモチ釣り
先週、シーサイド岡山のメンバーにイシモチ釣りに行きたいと話したところ 今週は潮が悪いので来週にするよう言われたのと 関釣りの取材が入った事で(来月号を見てください) 今回、シーサイド岡山のM氏に渡船の手続きをしていただき 行ってきました当日、海が時化ており狙いのポイントに入れず、風裏で釣りました 明るい間は飛エイに道糸が何発も飛ばされ、暗くなりようやくイシモチが釣れました イシモチ50cmから35cmが7匹、スズキ61cmが1匹、チヌ35cmが2匹 (リリース) |
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| 島根県境水道(森山岸壁) 全天候性の好釣り場である境水道は、これから荒天が続く日本海にあっては 絶好の逃げ場であり、また、大型カレイ・スズキには実績抜群の大物場でもあります。 その中でも今シーズン絶好調なのが森山岸壁。 通行料が無料になった境港大橋を渡り、島根県側に入って右折し、 自衛隊前を過ぎて西へ走り、埋立地の大きな岸壁が森山岸壁です。 岸壁全体が足場も良くて、好釣り場になっていますが、 現在、大型カレイが釣れているのが、西端のテトラ前(四角いテトラが置いてある)です。 潮は西へ流れる込み潮を狙い、遠投よりも50〜70m付近の近場を狙うのがベスト。 餌取りが猛烈なので、マムシや青虫等の虫餌よりもユムシで狙う方が、餌取りにも強く、 大型が期待出来そうです。 砂泥底で根掛かりは無いですが、切れたロープ等が沈んでいますので注意して下さい。 夜釣りでは80オーバーのスズキの回遊もあるので、ユムシで狙ってください。 何といっても車横付けの楽チン釣り場です。 *写真は11月17日全日本カレイ選手権当日にゲットした39cmのイシカレイです。 |
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