試乗会でPON! 〜神出鬼没!バイク試乗体験記!!〜
![]() 二輪車フェスティバル にて |
カワサキ スーパーシェルパ カワサキの”セロー”とでも言う感じのマシン(トレッキングマシン) 同社のKLX250系の水冷エンジンを空冷化した、250ccツインカムのエンジンは 実によく回るエンジン しかし、小回りの利くボディーは私の体には合わず、「長時間のライディングは無理 だなー」と感じました。 26PSなのに、今乗っているXLR−BAJAよりも実に早く走りました! 1997年?月に試乗 |
![]() 仙台北自動車学校 早坂サイクルの試乗会にて |
カワサキ D−トラッカー モトクロッサーの様な4stトレールのKLX250の前後のタイヤ、そしてホイール サイズの変更をしたバイク。 30PSを発生させるツインカムエンジンは、セルボタン一つで簡単に目覚める。 ハンドリングは、通常の21インチから18インチにダウンさせられているため、ちょっと 戸惑う。 しかし、期待とは裏腹に、もたつく感覚のエンジンはちょっと期待しすぎだったかな。 それに、スリムすぎるタンクまわりは、慣れが必要なようで、走っていて不安を感じた。 1998年9月23日に試乗 |
![]() SUGO オープニングイベントにて |
カワサキ バルカン・ドリフター 従来のモデルである、バルカンをぐっとクラシカルで重厚なイメージに仕上げた バイクである! このバイクには、フット・ペダルが無く、その代わりにフット・プレートがあるのだ! このフット・プレート、足の全てを乗せる事ができ、実に不思議な感覚! シフトチェンジや、ブレーキングも慣れが必要だが、それ程操作性は悪くは無いのだ! エンジンは、オーソドックスなVツイン! トルクフルなので、重い車体を難なく引っ張ってくれる。 この手のバイクは、低速コーナーが不得意ですね! しかし、のんびりと流して走るのがイイ感じなバイクと感じました! 1999年3月7日に試乗 |
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